判定中・有効・無効の違いを初心者向けに解説
ハピタスで買い物をしたあと、
「ちゃんと経由できたかな?」と思って
ポイント通帳を開いてみたものの…
- 判定中
- 有効
- 無効
正直、
何がどう違うのか分からない
って思いませんか?
私も最初は、
通帳を見ても安心できず、
逆に不安が増えました。
この記事では、
ハピタス初心者の頃の自分に向けて書くつもりで、
ポイント通帳の見方を超シンプルに整理します。
結論:見るべきポイントは「3つ」だけ
まず結論です。
ハピタスポイント通帳で
見るべきなのは、この3つだけ。
1️⃣ 判定中
2️⃣ 有効
3️⃣ 無効
この意味が分かれば、
通帳はもう怖くありません。
ハピタスポイント通帳の基本構造
ポイント通帳には、
あなたがハピタス経由で行った行動が
履歴として表示されます。
主に表示されるのは👇
- 利用した広告(楽天など)
- 利用日時
- 獲得予定ポイント
- ステータス(判定中・有効・無効)
この中で一番重要なのが
ステータス欄です。
「判定中」とは?
判定中=確認作業中
つまり、
この買い物、本当に条件を満たしているか
広告主がチェックしている状態
です。
- 経由できていない → ❌
- 失敗している → ❌
ではありません。
👉 むしろ「ちゃんと記録されている証拠」。
詳しくは
→ ②【超わかりにくい】ハピタス判定中って何?
で解説しています。
「有効」とは?
有効=ポイント確定
- 条件クリア
- 問題なし
- ポイント付与OK
この状態になれば、
もう何も心配いりません。
有効になったポイントは、
そのまま交換に使えます。
「無効」とは?
無効=ポイント対象外
理由として多いのは👇
- 経由ミス
- 条件未達成
- キャンセル・返品
- カートに入れたまま経由した
正直、
ここが一番ショックな表示です。
だからこそ、
事前に正しい経由方法を知っておくことが大事。
→ ①【超わかりにくい】ハピタス→楽天 正しい経由方法
で解説しています。
ステータス別|やるべきことまとめ
判定中の場合
👉 何もしないで待つ
有効の場合
👉 ポイント交換してOK
無効の場合
👉 原因を確認
👉 次回に活かす
(高額なら買い直し検討)
※一度使ったクーポンはキャンセルしても戻ってこないので注意です!
私が最初に混乱した話
最初の頃、私は
- 判定中=失敗
- すぐ有効にならない=ダメ
だと思っていました。
だから通帳を何度も見て、
勝手に不安になっていました。
でも仕組みが分かってからは、
通帳は「確認するだけの場所」になりました。
まとめ:通帳は“結果を見る場所”
ハピタスポイント通帳は、
- 不安になる場所
ではなく - 結果を確認する場所
です。
- 判定中 → 待つ
- 有効 → OK
- 無効 → 次に活かす
これだけ覚えておけば大丈夫。

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